1月6日(火)~7日(水)に、情報処理部の生徒たちがデジタル制作会社の方を講師に迎えて仮想空間の設計を学びました。これは、本校が2024年度から文部科学省のDXハイスクール認定校になり、その一環として行われたものです。1日目は仮想空間設計の仕組みや360度撮影カメラを使って校内を撮影し、2日目にパソコンを使って撮影した映像を使って仮想空間に創り上げていきました。さらに、その空間にアバターを作成し、仮想空間内を移動する体験をしました。この様子は、1月27日付の西日本新聞でも紹介されています。