久商祭結団式

 10月11日(月)から久商祭の準備期間に入っていますが、初日の1限目は久商祭結団式をオンライン配信で行いました。今年も一般公開はせずに、各部門の映像発表会と模擬店販売(校内生徒のみ)が主になります。いろいろな制約がある中での開催ではありますが、しっかり準備を行い、充実した久商祭にしていきましょう。

     赤ブロック長
  酒井 航太(3年・宮ノ陣中)

私たちのテーマである、「FLICK THE FLINT~心を燃やせ赤ブロック~」に込めているのは、みんなで楽しみ盛り上げていこうという思いです。そのためにはリーダーだけが頑張るのではなく、みんなで頑張る必要があります。楽しむところは楽しみ、真面目にやるところはきちんとやるメリハリのある準備期間を過ごしていきましょう。最高の久商祭にするためにこの準備期間はとても大切な時間です。みんなが赤ブロックで良かったと思える久商祭にしていきましょう。

      青ブロック長
  右田 慎大郎(3年・屏水中)

今回ブロック長になってわかったことは、人の中心となって動くことの難しさでした。だからこそ最高の久商祭をみんなで作り上げたいと思います。この期間を全校生徒が団結し学年の壁を越えて友情を築いていく期間にしましょう。
青ブロックのテーマは「青雲の志~ブルーインパクト~」です。常に高い志を持ち、どんなことでも頂点を目指す。そして、その衝撃を周りに波及させることでみんなが楽しく元気に全力で頑張れる久商祭にしましょう。

          黄ブロック長
      下尾 祐次郎(3年・城島中)

コロナ禍のなかでも、先生方や生徒会執行部の皆さんのおかげで久商祭が開催できることに感謝しています。
私たち黄ブロックは「獅子奮迅」というテーマのもと、コロナ禍の中でも十分楽しめることをみんなで証明しましょう。そして、数少ない行事の中久商祭を通して、いろいろな人たちとの交流の機会を大切にし、久商祭の伝統を後輩たちに引き継いでいってほしいと思います。
黄ブロックらしさを出しつつ、いろいろな制限のある中でも前向きに思い出に残る久商祭にしましょう。

           実行委員長
        佐藤 凪(3年・屛水中)

11日から久商祭weekが始まります。「UNIZON」のスローガンのもと3年生を中心に全校生徒で久商祭を作り上げていきましょう。春から実行委員長として執行部のみんなと一緒に準備を行ってきましたが、忙しい時こそ周りを見渡しお互いに助け合うことの大切さを知りました。各クラスで頑張ってくれている模擬店の店長・副店長、各部門のリーダーをクラスや部門のみんなで支える久商祭weekにしましょう。執行部のみんなも引き続き全力で頑張ります。

前の記事

中学生体験入学

次の記事

久商祭WeekNew!!